突貫工事も良いところだが、ひとまずこんなもんか…?
【吠え場の最後のレス、書き込めはしたけどまた繋がらないっぽいのでこっちにもぺたぺたしとこう…】
ウー…確かに、愉快なアニキだけどちょっと出番少なめなのが残ねn(ジャイ綱)アッ。……あっ……
{最近は素で存在を忘r「ステイッ!!慶さんステイッ!?」『ま、まあ、本業で忙しいのかもしれんし…』
というか確かに小牧・長久手まで来てる余裕は無かった!?大名でもない父上は厄介だからね!大名でもないのに!!
『(実は密かに真田幸村の登場を楽しみにしているのはここだけの話…)』
>…みどりの多いお城はいいお城ですーっ!
(深く、大きく、頷く。)………緑、いいよね……(じっ…と恋人ちゃんを見つめつつ…) {別の意味で言ってない?}
『……ん、悪いな、こんな性分で…だが、まあ…ふふ。…楽しそうに、支度しやがって……』
(しあわせそうに目を細め、支度する妻を見つめる。それは何より、こんな価値観を共有してくれる事を喜んでいて…)
「…ウッ、のぶやぼ…ええと…実はちょっと気にはなってるシリーズだけど…内政…NAISEIパートがこう…難しくて…」
{フリプでダウンロードしたは良いけどチュートリアルで挫折した後輩くん。}
「だからちょっとうーん……えっ?…あっ、これノブナガGOだ!?こんなのあるの!?」
『おいなんか別の作品になったぞ?』{困ったことにポケモンコラボ自体は経験者なのがひどい。}
わ、わふ…どうしようふつうにノブナガGO気になってき…あっ、いけないもうこんな時間!?
いそいでおうちに帰らなきゃ…ん、よーむっ!えい・えい・おー!えい・えい・おー!えい・えい・おー!Rise Up Your Flag♪ 『待て。』
(恋人ちゃんの小さな手を、しっかり握って。勇ましく歌声を上げながら、ふたり仲良く家路へと…)
実は極アームズよりも、重量感あって渋いカチドキアームズの方がすきです。のぼり旗で戦うのが逆にカッコイイってどういう事なの…?
{この旗アクションするのにすごく邪魔!→じゃあもう外して武器にしてしまえ!! という発想の転換による大勝利。}『行き当たりばったりすぎないか?』
…俺の記憶が定かであれば、叔父上のさいごの戦、平八郎を逃がすためのあの場面でこう叫んでいた…!
あの両手を広げて腰を落とす仕草、平八郎にしてはちょっと違和感あるけれど、叔父上がやってると思うとみょんにしっくり来るし…
俺はさあ…こういうさあ…受け継がれる意思というか、そういう演出に弱いの…ほんと弱いの…
成長後に憧れた先達そっくりの姿になってるのとかすっげぇ好き……ゴジラ(ガイガンレクス版)…!
わぁっ、よーむの新鮮な戦国コソコソ噂話だー!…ちゃっかり秀吉も株を上げる演出しおってこのこのー。こーいうの好き…!
{でもこういうムーブするかなあ。ムロ秀吉。}『……挑発には乗らないだろうが……うん…』「この負の信頼感よ…!」
…ははぁん、遊撃隊の切り込み隊長って奴ですなー。うん、確かにそういうのよく似合う…!
対して小平太は頭を使う司令官ポジション…ふふ。そうだねー、すごいねー。(思わず生暖かい笑みで撫で撫で…)
でもやはり重要なのは適材適所。適切な場所で、適切に役目を果たすことがじゅうようなのだー…皆違って、皆良い。
というわけで有弘くんはいきてる!いきてるよー!…あとごめんなさいのいのいさん実はドクペちょっと苦手なの…ケミカル臭がその…
む、むぅ…どうも様子がおかしいと思ったら、またしたらばが落ちてるらしい。
何もこんな時に、間の悪い…一応、こっちにも顔を出しておくが、気づいてもらえるだろうか……
【……むー。】
【あんまりといえばあんまりです。貴方のせいでは無いのですが、わたし今とてもアレです。】
【つまらない意地をはるから罰があたったのね。そう思うことにします……】
【……………………………………ねるっ。(毛布かぶる)】
「あ、じゃあさっき録画したゴジラの実況はじめましょうか!」{マジでやんの…?}
・やる
・ねる
【阿求っ…!良かった、なんとかお前の顔が見れた…ああ、いや、なんというか、お前の気分が地の底なのは、まあ仕方ない…】
【というか俺も、今日は正直堪えた…うん、あんまりだよなあ、これは…】
【ただ、一言だけ…つまんない意地なんかじゃ、ないぞ。お前が怒るのも、俺にはよく分かる。だから、あんまり自分を責めないでくれ、な?】
【それと……抱き枕ぐらいは必要じゃないか、あきゅう?】
(そっと毛布の中に潜り込むと、むぎゅ、と妻の体を抱きしめる。あやすように、優しく頭を撫でながら……)
「…ここからまさかのみょんみょんやる気だーっ!?え、えっと、妖夢、姐さんに負けず劣らずの行動力の化身……!」
「問題、問題はね…今から1時間半実況はちょっち辛くないかなっていうのと……」
「……ろくが、わすれちゃったの……(ぷるぷるぷるぷるぷるぷるぷる…)」{相変わらずの駄犬っぷりだね後輩くん。}
【…おおげさねえ。わたしの可愛い顔がぶじ見られたくらいで。ねえ。(てれくさそうな笑顔)】
【うん、まあ貴方に怒ってはいないから安心して。怒ってるのは最高のタイミングで水かけてきやがったゲバルガのやろうです。ちょっとメガショット貸して。】
【…責めてるようにみえます?わたし別に悪くないもん。罰がおちても悔悛するとはいってない。】
【抱き枕ですか。こいつは湯たんぽがわりにしかならんって気持ちですけどね。いいよ、おいで。…ふふ。】
「……!(なにかをさっした表情で、ありひろにぱたぱた駆け寄ると顔をぺろぺろ舐めだした…)」{ぷすすー。機械オンチですわ。機械オンチがいる。}『こら!』
「ありひろー!そうですね今夜くらいふたりでいっしょにいっぱい寝よう!私、今夜はありひろといっしょにならんで三河武士おわかれ会で芋煮でカンパーイする夢みるんだ!」
「今夜はちょっぴりざんねんだけど、こうして生き延びた。また来週、いっしょに過ごせるのが楽しみです。じゃあありひろ、お布団いこっか……!」
【お手手繋いで眠ろう!おやすみなさい…!】
【…おおげさなものか。毎週こうしてお前に逢えない物なら、覿面に駄目になっちまうぞ俺は……う、改めて口に出すと…我ながら、大層な駄目人間だな…】
「(親近感のこもった眼差し)」{(右に同じく。)}『………今回は、あえてなにも言うまい…』
【……ああ、そういやぁ…なんぞ、端末が落ちたりしてたっけな、先々週……】
「あの絶望感あふれるサラリーマンさんの叫びが忘れられない…」
{そしてそれに近しい出来事が今週も発生したという…いや、あれは居眠りの自業自得と言えばそうだけれど}
【ん…ふふ。そのふてぶてしさこそ、阿求らしい。…最近は急に、冷えてきたからな…より一層、湯たんぽのありがたみも分かるんじゃあないか?……ん…あきゅう……】
(なんだかいつもよりも嬉しそうに、一日ぶりの妻のぬくとさを堪能しながら…その額に、優しく口付ける。安眠を祈っての、おまじない……)
「みょふっ……きゃふっ、くしゅぐったいー…それに優しい…みょーん…みょーん……」
(慰めモードのよーむわんこを、お礼代わりに頭をナデナデ…)
{…とりあえず後輩くんは俺の乃音に指一本触れないように。}(かばうように立ちつつ)
「機械音痴をなんだと思ってるんですかっていうかそもそもそれでなくとものいのいさんに指一本触れるの許してないっていうか別に有弘くん機械音痴とちがーう!?」
『…そうだな、ただ忘れっぽくってどじなだけだよな。』{(より一層警戒を強める)}「チクショウ!ぐうの音もでねえ!!」
「ぐ、ぐぬぬ…うん、うん、切り替えていこう…!気分はなんだかひょっこりひょうたん島、つらい気持ちは楽しい夢でわすれるの…!」
「ようむ、よーむ…うん、昨日のお別れ会は楽しそうだったもんね…同じぐらいタノシイな夢を、ようむと一緒にみられますように……」
「…えへへ。うん、ちゃんと手をぎゅっ、って握ってるからね……おやすみなさい、よーむ…良い夢を、見るんだよ……」
(恋人ちゃんとぴっとり寄り添い、わんこだまりを形成しながら…おやすみなさい。また、来週に、ね………)
なんか向こうに書き込めないー……。気がついてくれるとよいのですが。
もう……くたくた……くた…。ひこよ。気がついてー……。
とりあえず、ぶじに帰ってきたけれど……このありさまではあんまり無事ではないわね……。にゃあ。
…む、むぅ、こうなるとはよもやよもやの…
とりあえず、俺の方も書き込みを確かめてみよう。
やあヒコ。昨夜は名古屋にお泊まりして、いま飛行機にいる阿Qちゃんダヨ。飛行機で3時間とかしんどくてきがくるいそう……
でも機内WiFiとんでるおかげでこうしてお手紙かけるのだけはありがたいね。
「お外は雨雲!だけど雲の上はきれいな青空だーっ!雲海だよ雲海!きれいだなーっ!たのしいなーっ!!」{(名探偵コナンの映画をみている)}
『…国際線なんてはじめて乗ったけど、退屈すぎて死にそう。え?機内食?へえー…まあ、いただきましょう。どうせ今温め直したインスタントのお弁当、たいしたミールじゃないでしょうけど。』
JAL公式機内食・資生堂パーラー銀座謹製
ttps://i.imgur.com/jB4ofo4.jpeg
『……ナマいってすみませんでしたッ…!!(シートベルト土下座)』
{どう見ても今温め直したインスタントお弁当なんだけど。}
「ちゃんとステンレスのナイフとフォーク!割り箸は孟宗竹のちゃんとしたやつだね!」
『あんたら感謝して食べなさい!!!銀座パーラーは創業明治スン年。いまだに高級レストラン&お菓子屋さんとして肩で風切ってるお店だよ!?◆掛川の資生堂資料館でそんざいをしった。』
『よもや、よもやよ。いきてるうちに味わえるなんて思いもしなかった……うるうる…米粒ひとつよく噛んでたべなきゃ…』「もぎゅもぎゅ」{がぶがぶ。}
『…(大判の紙ナプキンを御剣怜侍ふうに首からさげてる。もちろんナイフフォークでいただきます)』
{……ふつうのハンバーグ弁当だわ。パン粉をつなぎにした、とくに良いお肉というでもなく、お米もやや温め過ぎでべちゃべちゃ…}
『紙のお皿がやすっぽい…うーん、やっぱり名前負けかな?この何の変哲もないオリーブの実とエビのサラダ………(ぱく)』
『………んううううまあああああ~~~~~いいいッ??確かにどこにでもある、安い茹でエビとオリーブの缶詰め……だけど、考えうる限りのプリプリ食感で火を止めてあるっ!!そしてほんのり甘さを感じさせる程度の塩加減!!』
『それになんなの?この塩漬けオリーブ……自宅でイタリア料理を作るに吝かでないわたしでも食べたことない、滋味と香り溢れるオリーブの実…!「作ってるのわたしですが!」』
『二つを口に入れることで奏でられる、味のハーモニー!サイモン&ガーファンクルのデュオ!!♪これが♪銀座の…資生堂パーラー!!』(銀座カンカン娘ふうに)』
『チキンライスとハンバーグにしてもそう。お子様でもお召し上がりになれる懐かしい味わいでありながら、きちんと赤ワインを感じさせるデミグラスソース…!チキンライスから香る、おハーブの匂い…』
『決して高級食材でもなければ新鮮でもない。だけれど、最高の技術と吟味した保存食材をつかった、とてもバランス感覚にすぐれたミールですよこれは!このミールを温めたのはだれだーっ!!』
{CAさまに機内食を手渡された時『あっ資生堂パーラー!ってつぶやいたらCAさまニッコリ笑って『オススメですよ』って。プロってすごいわねえ。』}
「あんまり悠長にたべてるから、隣の席の人たちみんなたべおわっちゃったよ。私もデザートを…………………アッ!!!!なるほどいまセンパイの呟き(長い)が心で理解したッ!!これは……高級ランチだ………!!」
デザート:ハーゲンダッツのアイス。
「ははーっ…」{ははーっ…}『遅いわ庶民ども。』
『ちなみにオマケのチョコレートも資生堂パーラー製。度の空で出会った憧れの味に、わたしがどんなに嬉しいか。ヒコあなたにはわからないでしょうねえ………………』
{お姉様もなにを血迷ったのか、コレを大旦那様のバレンタインに差しあげた年があったそうよ。}「ネコに小判ですな!」
【にゃあ◆日本WiFiで送る最後のお手紙。やはりしたら場は書き込めないかぁ
【あちらに着いたら、手紙さしあげられるかどうか………………ともかく。あなたも体に気を付けてね。じゃっ!!!!】