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1 名前: mikemeke 2019-11-05 07:39:47 ID:kZjA3NDJm
萩生田文部科学大臣、大学受験で導入予定の英語民間試験について「身の丈に合わせて」と発言。英語の民間試験は検定料が高額であったり会場が都市部に限られる試験もあるなど地域格差や経済格差を助長すると指摘されている。
その後、英語民間試験の導入予定が延期となったが以前として問題は何も解決されていないままである。 -
2 名前: 名無し 2025-08-21 16:24:43 ID:5NzYzNzY2
< 20年債利回り26年ぶり高水準、財政懸念に買い手不足−長期金利も...
tps://www.bloomberg.co.jp/news/articles/2025-08-21/T1BE3TGOYMTN00
2025年8月21日 10:39 JST
▼世界的に超長期金利は上昇基調、日本は財政懸念も加わり上げ目立つ
「売りが加速する地合いに入った可能性」−オリックス生命の嶋村氏
日本の債券市場で21日、新発20年国債利回りが26年ぶりの高水準を付けた。財政拡大懸念が根強いことに加え、超長期債は買い手不足で利回りに上昇圧力がかかっている。 新発20年国債利回りは2.655%と1999年以来の高水準を更新した。30年債利回りは一時3.19%まで上昇し、7月に付けた過去最高の3.2%に迫った。また、長期金利の指標となる新発10年国債利回りは1.61%と、2008年以来のとなった。
世界的に政府支出拡大やトランプ関税によるインフレリスク警戒から超長期金利が上昇基調にある。30年債利回りは米国で7月に5%台に乗せ、ドイツでは今月に11年以来の高水準を付けた。自民党総裁選の前倒しの是非が議論される日本では政局を巡る財政悪化懸念も加わり、米独利回りが足元でやや低下する中で上昇が目立つ。
オリックス生命保険資産運用部の嶋村哲マネジング・ディレクターは、直近の円金利上昇を受けた警戒感からポジション調整を含めた売りが出ているのではないかと指摘。新発10年債利回り1.6%、20年債の複利利回り2.6%と節目の水準を抜けたことで「売りが加速する地合いに入った可能性がある」との見方を示した。 >
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3 名前: 名無し 2025-10-03 13:41:53 ID:lYzA3ZjA3
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> http://greta.5ch.net/test/read.cgi/poverty/1759444499/20
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> 林なら
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↑フライデーの記事も井K某Tweetとかいうのも当の元宰相が没した後の出稿・投稿だしガセじゃないのかね?
井K某 自体が元は老舗的企業人だった割にあまり信頼されてないようだし…
ま、件の総△候補もソレ以外の資質を見てかにゃならぬが
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4 名前: 名無し 2025-10-08 19:38:48 ID:3NmNkNmE4
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> http://egg.5ch.net/test/read.cgi/mass/1754966258/505
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> 岸田カラーと石破カラーの払拭が解党的出直しだったのでは
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↑安倍銃撃後もロ軍の進攻問題へ資金拠出の決裁してったのが正に岸Dカラーだったんだけどな。
壺や清ワ会は自分等へのキックバック途絶したんでブチ切れてただけじゃねーのか…?