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1 名前: mikemeke 2019-11-05 07:28:49 ID:xMjkyZjAz
神奈川県警の50代巡査部長、内規に違反して持ち出した39人分の個人情報が含まれた捜査資料のコピーを同僚と飲酒のあと紛失していたことが発覚。
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2 名前: 名無し 2025-08-21 16:29:57 ID:wNzkxOWUz
< 20年債利回り26年ぶり高水準、財政懸念に買い手不足−長期金利も...
tps://www. omb .co.jp/news/articles/2025-08-21/T GOYMTN00
2025年8月21日 10:39 JST
▼世界的に超長期金利は上昇基調、日本は財政懸念も加わり上げ目立つ
日本の債券市場で21日、新発20年国債利回りが26年ぶりの高水準を付けた。財政拡大懸念が根強いことに加え、超長期債は買い手不足で利回りに上昇圧力がかかっている。 新発20年国債利回りは2.655%と1999年以来の高水準を更新した。30年債利回りは一時3.19%まで上昇し、7月に付けた過去最高の3.2%に迫った。また、長期金利の指標となる新発10年国債利回りは1.61%と、2008年以来のとなった。
世界的に政府支出拡大によるインフレリスク警戒から超長期金利が上昇基調にある。30年債利回りは米国で7月に5%台に乗せ、ドイツでは今月に11年以来の高水準を付けた。日本では極右党派の政局を巡る財政悪化懸念も加わり、米独利回りが足元でやや低下する中で上昇が目立つ。
オリックス生命保険資産運用部は、直近の円金利上昇を受けた警戒感からポジション調整を含めた売りが出ているのではないかと指摘。新発10年債利回り1.6%、20年債の複利利回り2.6%と節目の水準を抜けたことで「売りが加速する地合いに入った可能性がある」との見方を示した。 >