したらばがアレなので、再度避難所作りました
( 日銀 政策金利0.75%に引き上げへ 賃上げ動向後押しに 30年ぶりの水準 金融政策決定会合
1 ★2025/12/18(木) 14:03 ID:
※12/18(木) 11:40配信
日銀は、きょうからの金融政策決定会合で利上げに踏み切ります。背景にあるのは、止まらない円安と物価高への「焦り」です。 「金利のある世界」をさらに進める日銀。金利を30年ぶりの高さまで引き上げます。
きょうから始まる会合では、政策金利を現在の0.5%から0.75%に引き上げる見通しです。
しかし今回、より強く日銀に利上げを迫ったのは、物価高が長引くリスクです。世界的にも低い金利を維持することで円安が定着する中、これを放置すれば想定以上にインフレが長引くとの警戒感も日銀内で強まっています。
一度の利上げで円安が収まるかは不透明で、市場の関心はすでに「さらなる利上げ」の時期に移っています。 )
( 日本人を相対的に貧しくした円安 日銀のわずかな利上げでは効果なし 主要通貨すべてに負ける円 ★
1 | 2025/12/21(日) 10:01 ID:
※2025/12/20 6:00
日本銀行が19日、政策金利を0.75%に引き上げた。30年ぶりの高水準になった。とはいえ、これでは足元の物価高に対してまったく迫力不足だ。
金融市場でも「0.25%幅の利上げでは小幅すぎる」「今後の利上げペースは相変わらずで、ゆっくりとしか進めそうもない」と見透かされた。利上げ発表直後から円安ドル高が進み、さらに同日に開かれた植田和男総裁の記者会見中に、あらゆる通貨に対して円がみるみる売られる異常な展開となった。
一般的には「利上げ」は「円高」をもたらす。その市場のセオリーとは逆になってしまった。
すでに円は、実質実効為替レートという、いくつもの通貨で算出する指標で、半世紀ぶりの円安水準だ。さらに円安が進むと国内物価はますます上昇する。国民生活にとって受け入れられない事態である。
「物価の番人」のはずの日銀はどうしてこれを止められないのか。物価を冷やすはずの「利上げ」の効果がないのはどうしてか。
主要通貨すべてに負ける円
↓
https://www..... )