-
1 名前: コマネチだんちょ ◆DQMSLw8z1U 2016-06-07 20:51:58 ID:o39PW4rx.net
長きに渡り、課金派と無課金派は互いを傷つけ、晒し憎しみ合ってきまちた。
その憎しみは力を欲し、オイラが生まれまちた。
かつてはオイラもBスタ1匹で一喜一憂 するほど純粋でちた。
オイラ達は敵同士ではありまちたが、同じゲーム『DQMSL』を愛した者同士、
そこにわだかまりはありまちぇん。
今ここに敵はいまちぇん。なぜならみんな、DQMSLを愛し楽しんだという共通点がありまつ。
課金に肯定も否定もない、あるのはただのコマネチ軍団だけでつ。
もしオイラが許せないのなら、ファンメを大量に送っても、通報してもいいでつ。
『全ての期待に応えてきた。その言葉も信念も偽りじゃない!』
課金派と無課金派
今まで…確かに我々は上手くいかないことだらけでちた。
我ら各々が己を守るためにやってきたこと、致し方ないこともあったかもしれまちぇん。
例え上手く共存できたとしても、それがどこまで続くかも守られるかも正直わかりまちぇん。
だけど、オイラはいつか…いつの日か…これから先、お互いの立場は関係なく皆が協力し合い助け合い
心が一つになる時が来ると夢見ていまつ。
それがオイラの思う… 『 コマネチ軍団 の 夢 』
今こそ、我らの痛みから…苦悩から…挫折から…
紡いでみせまつ。我らコマネチ軍団の 『 本 当 の 夢 を 』
コマネチ「皆たん、いきまつよ!」
軍団員「はいっ!」
http://www.fastpic.jp/images.php?file=1545958989.png
※前スレ
【DQMSL】ドラゴンクエストモンスターズスーパーライト無課金スレPart2500【群雄割拠のコマネチ軍団】
http://wktk.2ch.net/test/read.cgi/ff/1464704994/ -
480 名前: 名前が無い@ただの名無しのようだ 2016-06-11 20:09:53 ID:U9wrEO7W.net
コマネチ氏の壺のターン。強力な体技封じかと思いきや繰り出されたのはデスファイアだった。目標はエビルトレント。一撃で黄色く、追撃で瀕死に、
コマネチ「もう一丁!」
AI3が発動。エビルトレントが沈む。
コマネチ「よおっしゃあ!」
コマネチ氏の雄叫びにも似た奇声が上がる。まさに計算され尽くした戦略。相手に回復の術はなくなった。
これを受けて不満足の冥王が怒る。冥府の鎌により瀕死の竜王が落とされる。さらに追撃がゾーマに跳ぶ。ゾーマのゲージが黄色く染まる。
コマネチ「心配要りませんよ。」
と、コマネチ氏。今のままではゾーマは魔剣士に開幕から刈り取られることになるが対策済みということか。
コマネチ氏のカイザーが動く。魔法は打てないとなるとすることは一つ。「魔蝕」。冷たい空気が流れた次の瞬間。不満足のデスピサロが電池が切れたかのごとく停止する。
コマネチ「っし!!」
コマネチ氏。ガッツポーズ。まさに起死回生。イオナズンを手放してなお、最高の成果を残すデスカイザー。
最後にコマネチ氏のエビルトレントの行動。世界樹の雫だ。置きザオリクでは無くコマンド選択していたのだ。
1ターン目を優勢に終えたコマネチ氏。しかし気をぬくことはない。プロがまず為すべきこと。それは勝利。コマネチ氏の言葉が思い出される。
2ターン目のコマンドを終えるコマネチ氏。不満足の長考を待つ展開。が、この時間も無駄にはしない。ぶつぶつと勝利の方程式を呟く。
不満足のレティスがはばたく。聖なる光が舞い降りる。続けざまに魔剣士の三連撃がゾーマを襲う。
このスレッドは1000を超えました。
もう書けないので、新しいスレッドを立てて下さい。